上級カードを比較してご紹介

ゴールドカードを比較してお得なものをご紹介!

ワンランク上のサービスと特典、ステータスを手に入れることができるゴールドカード。しかし、年収や年齢など審査の基準が厳しく、年会費が高いなど、欲しいけどなかなか手が出せないという方も多いはず。しかし今ではこれまで常識とは違ったゴールドが増えています。ゴールドカードを手に入れてワンランク上のサービスを受けてみませんか?

おすすめのゴールドカードランキング 【最新版】



【世界が認めるサービス・ステータス】
シティカードは世界100カ国以上に展開する、世界最大の銀行グループCITIが発行するものですからそのステータス性は特に海外で非常に高く、ビジネスマンに選ばれている一枚として有名。平均的な還元率ながらもポイント有効期限は無期限。じっくりと貯めていくことができます。旅行保険は1億円、国内28空港の空港ラウンジの使用が可能。只今特別入会キャンペーンとして、12,600円の初年度年会費が無料になっています。シティETCカードは年会費永久無料で同時に申し込むことができます。



【限度額無し・最高のステータス性を持つ】
ダイナースクラブカードのステータス性はゴールドカードの中でも最高峰。利用限度額には制限無し、券面は金色ではありませんが、その他のゴールドカードをはるかに凌ぐ最高クラスの一枚です。国内外で50箇所以上の空港ラウンジの利用が可能。ポイントシステムは期間の制限が無くじっくりと貯めて使うことが可能。国内・海外とも旅行傷害保険は上限1億円、会員限定の各種優待プランなど、旅行・グルメ・ゴルフ・イベント・ショッピング・保険などあらゆる場面でワンランク上のサービスが受けられるクレジットカードの王様です。また日本で最初のクレジットカードとしても有名です。




【2年間年会費無料キャンペーン中】
お申し込み時にお支払い方法を「なんでもリボ」に設定いただくと、初年度年会費が無料。ご入会後、2011年7月15日までのリボルビング払い(ショッピング)のご利用分が合計60万円以上で、次年度年会費無料になります!空港ラウンジや最高5,000万円の旅行保険など、通常のゴールドカードと遜色ないサービスが魅力的。海外では、アメリカ最大の銀行であるシティグループの知名度と信頼性は、決済用カードとしての機能性も兼ね備えています。




【還元率は最高レベル・年会費1,950円】
Premium Gold iDは年会費1,950円とゴールドの中でも非常に安く設定してあるにもかかわらずポイント還元率は最高レベル。使えば使うほどボーナスポイントが貯まる、ポイント派の方におすすめのコストパフォーマンスの非常に高い一枚です。海外旅行保険など基本機能と基本サービスはしっかりと付帯、メインとしてしっかりと使っていけるお得な一枚。空港ラウンジが利用できない点に注意。



【プライオリティパス付き・楽天を利用する方必携】
楽天プレミアムカードは世界中の500以上の空港のラウンジが利用できるプライオリティパスが付帯します。年会費10,500円で単体での年会費399$のプライオリティパスが付いてくるためそれだけでも非常に魅力的。海外だけでなく国内主要21空港のラウンジ利用も可能。充実した海外・国内旅行保険、ショッピング保険の補償はもちろん、ネットショッピングも安心して行うことができるなど付帯サービスも充実。また入会ボーナス2000ポイントや、誕生日付きポイント2倍、頻繁に行われるボーナスキャンペーンなど楽天スーパーポイントが貯まりやすい点もお得な一枚です。


6位

【日本の国際ブランドJCBの最高峰】
JCBゴールドカードは日本発の国際ブランドであるJCBが発行するクレジットカードの中で最高峰の一枚になっています。海外・国内旅行保険は利用条件のない自動付帯、空港ラウンジは国内27の空港で使用可能。さまざまなキャンペーンの多いJCBのゴールドということでいろいろなプレゼントがもらえ、年間利用金額により更に特典が付いてくるなど、メインで使いこなすと非常にお得。更に上のプラチナやブラックカードを目指す人はコツコツとクレジットヒストリーを積み上げて行きましょう。


7位

【18歳から申し込み可能・ゴールドで最安年会費】
MUFGカードは三菱UFJニコスが新しく発行する統一ブランド。18歳以上の全ての人を対象とし年会費はゴールドでも破格の2,000円、収入の少ない主婦の方でも申し込みやすくなっているのがポイント。海外・国内旅行保険、ショッピング保険、ネットセーフティなどが付帯するなど必要充分なものが揃っています。空港ラウンジサービスは付帯しませんが24時間対応してくれる専用コールセンターによるサポートなどワンランク上のサービスが用意されているため入門用としておすすめです。


8位

【20歳からのゴールド・ワンランク上の実力】
三井住友VISAヤングゴールドカード20sはその名前の通り、20歳から29歳までの方のための一枚。年会費3,150円ですが国内・海外旅行保険、ショッピング保険なども充実。マイペイす・リボの登録をすれば年会費が半額になり、利用代金WEB 明細書サービスで年会費525円割引を受ければ1,050円でヤングゴールドが所有できます。空港ラウンジサービスは付きませんが、30歳になった後は通常のゴールドカードに引き継がれます。


9位

【日本最高峰のステータス・スタンダードな一枚】
三井住友VISAカードは日本のクレジットカードのスタンダードともいえる存在。その中で最高峰のステータスを誇るのが三井住友VISAゴールドです。旅行傷害保険が最高5000万円ショッピング保障が300万円と必要充分なものが付帯しており、全国の主要空港で使えるラウンジサービス。旅行のときにあなたに最適な国際線航空券・海外ホテルのご予約・手配をしてくれる「エアライン&ホテルデスク」などの特典も充実。マイペイす・リボ登録を利用すれば年会費が半額、利用代金WEB明細書サービスを併用すれば年会費が4,200円になります。

10位

【JALを利用する方必携・マイルがどんどん貯まる】
JAL CLUB-Aはやはり航空会社のJALの発行するカードですから、空港・旅行関係での割引や会員限定サービスが充実しています。マイレージプログラムも非常に有利にできており、入会してから初めての搭乗で5,000マイルプレゼント。通常100円で1マイルのプレゼントですから50万円分利用と同等のマイルになります。フライトマイルは常に25%のボーナスが付き、継続利用での搭乗ボーナス2,000マイルなどJALを頻繁に利用する方にとっては非常にお得で便利な一枚です。